StuVation

名刺は1分。
会った人は、
あとから探せる。

StuVation は、学生と学生団体のための記録アプリです。名刺をつくるのは名前だけ、1分。交換した相手は自分の名簿に残り、半年たっても名前・大学・団体・出たイベントから引き出せます。「あの人は誰だったか」で止まりません。

相手にアカウントは要りません。渡された名刺は、登録していない人でも開けて、連絡先に保存できます。

/@haruka

三浦 はるか

みうら はるか

  • 大学○○大学 経済学部 3年
  • 所属学園祭実行委員会/写真部
  • 興味まちづくり・地域メディア
名刺のQRコード(見本)

相手はカメラを向けるだけ。
登録しなくても開けて、
連絡先に保存できます。

記録 12 件 / 最新 09.18

画面の見本です。実際の名刺は、あなたが入れた分だけが出ます。

WHAT IT DOES

名刺交換アプリではなく、記録アプリです。

名刺は入口にすぎません。大事なのは、そのあと半年たっても「あの人は誰だったか」が引けることです。

  • 半年たっても、名前で引ける。交換した相手は記録として残り、あとから検索できます。名前をうろ覚えでも、大学・団体・出たイベントのどれかを覚えていれば辿りつけます。名刺の束をめくり直す作業が、なくなります。

  • 登録より先に、名刺がある。招待された人は、申し込んだ時点で名刺が用意されています。1タップで受け取って、そのまま使えます。自分のものにするのは、あとからで大丈夫です。最初に長いフォームを埋めさせません。

  • 相手は、アカウントを作らなくていい。渡された名刺は、登録していない人でも開けます。名前・大学・所属を見て、そのまま連絡先に保存できます。片側だけで成立するので、相手に「入れてください」と頼まずに済みます。

記録の名簿

書かなくても、
行が増えていく。

右は、ある学生の名簿です。本人は1行も書いていません。イベントに出て、QRを見せた。それだけで埋まりました。この名簿があとから検索できます。

記録 0

  1. 09.18 チェックイン LINEオフィス
  2. 09.18 佐藤さんと交換 LINEオフィス
  3. 09.18 田中さんと交換 LINEオフィス
  4. 10.05 チェックイン 市民ホール
  5. 10.05 5人と交換 市民ホール
  6. 11.02 学園祭実行委員会に所属 ○○大学

見本です。実際の名簿は、あなたが参加したイベントと交換から生まれます。半年後でも、名前・大学・団体・イベントで絞り込めます。日付と場所はあなたの申告ではなく主催者のチェックインから来るので、あとから書き足した経歴ではないことが、記録そのものから分かります。

どちらの入口から入りますか

学生・学生団体の方

名前だけで、1分で名刺ができる。

大学名も所属も、それが要る画面で初めて聞きます。相手にアカウントは必要ありません。イベントに参加していれば、名刺はもう用意されています。

企業の方

ブースで会った学生を、翌週も追える。

ブースで交換した学生を、名前・大学・団体で翌週も引き出せます。見えるのは、学生本人が公開している範囲だけです。

名前を入れるところから。

途中でやめても大丈夫です。次に開いたとき、入れたところから続きます。